5年生にもなると、高学年の一員として、相手の立場や考え方を尊重しながら関わっていくことが求められてきます。そのため、道徳や総合などの学習を通して、身近な人の理解や社会全体で関わる多様性への理解を深めていきます。それが、自分の周りの人との関わり方に広げられるといいですね。
<ひまわり学級の先生の出前授業>


5年生に向けての障がい者理解教育の時間
いろんな個性を認め合えるように
<6年生からのバトンタッチ>
6年生から5年生への平和のメッセージ
来年度は6年生。自分たちが発信していく立場になります。
<3年生と交流>
下級生との交流で5年生が国際理解で学んだことをクイズにして紹介しました。
来年の係決めの準備。
今の係の子達が係紹介をしていました。
意見文づくり
自分の考えをもったり、友達と共有して深めたり。
5年生にもなるといろんな手法が使えます。